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社長のひとりごと

ラブレターの日

松竹株式会社が映画『ラブ・レター』のPRのために制定。
日付は「こ(5)いぶ(2)み(3)」(恋文)と読む語呂合わせと、浅田次郎の短編小説が原作の映画『ラブ・レター』が、1998年(平成10年)のこの日に公開されたことから。 恋人や家族など大切な人に想いを届ける日。

皆さんは、「ラブレター」を書いたことがあるだろうか?
自分は、小学1年生の時、書いたことがある。
内容は憶えてないけれど、手紙の最後に「結婚して欲しい」と書いたと思う。
小学1年生で、「結婚」だなんて、全くふざけた野郎である。
でも、彼女の名前は今でもはっきり憶えている。
男ってそんなもんなのである。
メールが普及した今、手紙を書くことさえなくなってしまった。
「文通」とか「交換日記」とか遠い昔のような気がする。
字を書かないから、漢字がわからないし、最近字が下手になってきたなぁ。